トップページ技術紹介> タービン、常圧保冷箱方式酸素発生装置:KOMシリーズ

タービン、常圧保冷箱方式酸素発生装置:KOMシリーズ

タービン、常圧保冷箱方式酸素発生装置:KOMシリーズ

1930年代に開発されました空気分離装置に改良を加えたシリーズです。

小型から大型装置まで製鉄、化学、非鉄分野に数多く採用されております。

KOMシリーズ
標準発生量(Nm3/h) 500〜60,000
窒素発生量(Nm3/h) 500〜150,000
純度 80〜99.8%O2
その他 アルゴン、液酸、液窒も合わせて製造可能です。
KOM-PLANT システム図